G-Style2008、今年は備前・鹿久居島で開催。
恐らくアジア唯一のグリーンランド・カヤックの会合/競技会。
Gカヤックに興味のある方、参加されてはいかがか。
カヤックは日通アロー便で送ろうと思っていたが、、、どうも無理っぽい。

恐らくアジア唯一のグリーンランド・カヤックの会合/競技会。
Gカヤックに興味のある方、参加されてはいかがか。
カヤックは日通アロー便で送ろうと思っていたが、、、どうも無理っぽい。

微妙な天気の中、久留和でロール練習。
三分割パドルは、膨張して抜けなくならないように、ジョイント部を一皮削って、サーフェイサーと塗料でがっちり固めた。
午前中はこのパドルで練習。
今日は新しいロールにはあまり手を出さず、左ができない、または不完全なロールを徹底的に練習。
スウィープ系では気にならないが、ブレイス系のロールでは、ジョイント部がたわむのが分かる。
前回はたわみを感じなかったのだが、気づかなかっただけか、膨張でギッチリ押さえられていたからなのか。
午後はクラトワに持ち換え、ちょっと辺りを散歩してから再び練習。

9時から15時まで、休憩を挟みながらひたすら回って、左もだいぶ良くなった。
今日はこれで良しとしよう。
三分割パドルは、今度はちゃんと分割できた。
三分割パドルは、膨張して抜けなくならないように、ジョイント部を一皮削って、サーフェイサーと塗料でがっちり固めた。
午前中はこのパドルで練習。
今日は新しいロールにはあまり手を出さず、左ができない、または不完全なロールを徹底的に練習。
スウィープ系では気にならないが、ブレイス系のロールでは、ジョイント部がたわむのが分かる。
前回はたわみを感じなかったのだが、気づかなかっただけか、膨張でギッチリ押さえられていたからなのか。
午後はクラトワに持ち換え、ちょっと辺りを散歩してから再び練習。

9時から15時まで、休憩を挟みながらひたすら回って、左もだいぶ良くなった。
今日はこれで良しとしよう。
三分割パドルは、今度はちゃんと分割できた。
電動丸鋸買ってしまった。
プロでも指を落とすことがあると言うので逡巡していたが、近くのホームセンターで手頃な加工材が手に入らなくなってきたことが決断を後押し。
手挽きで長材を切り分ける腕は無いし、時間は継ぎ手なんかの細かい造作に掛けたい。
挽割りができると材料選択の幅がグーッと広がる。
とはいえ、危険は最小限に抑えたいので、キックバックが少しでも起きにくそうな電子制御、147mm径を選ぶ。
早速、フェンスを製作。

t45mm x w75mm x l2000mmの赤松を1300mmに切り揃える。

母材の2000mmという長さは中途半端で、ずいぶん材が余るが、これは高さが必要な5番、6番ビームに使うつもり。
そして挽き割り開始。
一度に切れないので両面からカット。
切り終わった瞬間にバラけないよう、敢えて中心部の2mmくらいを切り残すようにして、最後は手挽で分ける。
細心の注意を払いつつ作業したが、なんとまあスムーズに行っちゃうことか。

こいつはすごい戦力だ。
実は会社の先輩(カヤック未経験者)から、カヤック、しかもタンデムの製作を打診されている。
ものすごーく時間かかっても良いというのでその気になっている。
新しい艇をどんどん作りたいが、そんなに乗り切れないし置き場も無いので渡りに船ではある。
本人はスキンカヤックとリジットの区別もついてない。
自動的にスキンカヤック、しかもG艇になってしまうことに気づいてないようだ。
初心者にいきなりG艇というのも如何なものか。いや、面白い。
この丸鋸、タンデム艇製作には協力な助っ人になるだろう。
切断面を鉋がけしてガンネル材の準備は完了。
3分割パドルの改良も済んだので、明日はもし雨でも海に行こう。
プロでも指を落とすことがあると言うので逡巡していたが、近くのホームセンターで手頃な加工材が手に入らなくなってきたことが決断を後押し。
手挽きで長材を切り分ける腕は無いし、時間は継ぎ手なんかの細かい造作に掛けたい。
挽割りができると材料選択の幅がグーッと広がる。
とはいえ、危険は最小限に抑えたいので、キックバックが少しでも起きにくそうな電子制御、147mm径を選ぶ。
早速、フェンスを製作。

t45mm x w75mm x l2000mmの赤松を1300mmに切り揃える。

母材の2000mmという長さは中途半端で、ずいぶん材が余るが、これは高さが必要な5番、6番ビームに使うつもり。
そして挽き割り開始。
一度に切れないので両面からカット。
切り終わった瞬間にバラけないよう、敢えて中心部の2mmくらいを切り残すようにして、最後は手挽で分ける。
細心の注意を払いつつ作業したが、なんとまあスムーズに行っちゃうことか。

こいつはすごい戦力だ。
実は会社の先輩(カヤック未経験者)から、カヤック、しかもタンデムの製作を打診されている。
ものすごーく時間かかっても良いというのでその気になっている。
新しい艇をどんどん作りたいが、そんなに乗り切れないし置き場も無いので渡りに船ではある。
本人はスキンカヤックとリジットの区別もついてない。
自動的にスキンカヤック、しかもG艇になってしまうことに気づいてないようだ。
初心者にいきなりG艇というのも如何なものか。いや、面白い。
この丸鋸、タンデム艇製作には協力な助っ人になるだろう。
切断面を鉋がけしてガンネル材の準備は完了。
3分割パドルの改良も済んだので、明日はもし雨でも海に行こう。





